Dity母さん、今日(正確には昨日21日)で8歳になりました
人間で言うと48歳ぐらいですよね〜
おぉー、大先輩です!!
ダイエットにも成功したので、ちょっと豪勢な?ディナーでお祝いをしました
お祝いの模様は写真を撮り損ねてしまったので、代わりにダイエットに成功したDityの晴れ姿をUPします
遅くまでお祝いをしていた(Dityたちはいつも通り就寝)&明日(今日)の朝早いので、ちゃめさんは今夜、徹夜です
連休なので「飲み明かしているだけだろう
っつーか、もう朝ですね

約8ヶ月かかりましたが、Dity母さん頑張りました
下のダイエット前の写真と見比べていただければ一目瞭然です。

首回りは勿論の事、足の太さも全く違いますよね〜
とても同じ洋服とは思えない。。。
6kgでも他のキャバズに比べるとまだまだって感じですが、Dityの場合、骨太なのか元々大柄なので、とりあえず6kgをキープすると言う事でダイエットはこれで終了にしました
何事もなくここまで過ごして来ましたが、8歳ともなるとやはり色々な病気の心配が出て来ますよね。。。
これからはリバウンドと、腫瘍などの病気の発生に気を付けて生活をして行かなければ
「Dity、いつまでも元気でいてね
<おまけ>
前回、ペットボトルカバーの作り方を教えて欲しいとホーリーさんから書き込みをいただきましたので、大変遅くなりましたが作り方をUPします
ずぼらなちゃめさんの事ですから、当然、詳細なレシピなどもなく...

採寸しながらその場で作っちゃうから、いつも詳細なレシピなんて残してないんですよね
性格が分かってしまいますね〜
でも、ホーリーさん、安心してください
これでは余りにも酷いので...一応、型紙を作ってみました。↓
↑画像をクリック
このパーツを縫い合わせて行くだけです。
※銀マット(内側)の上部のみ表布をかぶせて仕上げるので、縫い代がありません。
※布(表)の上部の縫い代5cm(紐通し口)は、側面を縫い合わせてから三つ折りにして縫います。
側面、底の縫い代1cmは、パーツを縫い合わせてから余分な分をカットすれば良いので、縫い代は多めに取っておいても大丈夫です
★作り方★(この流れで説明して行きますね)
1、材料
2、裁断
3、縫い合わせ
@側面を縫う(下記@を参照)※縫い止め、紐通し口に注意。
A底面を縫い合わせる(下記Aを参照)
B上部(紐通し口)を三つ折りにして縫う(下記Bを参照)
4、紐を通す
※持ち手(取っ手)、スナップボタンを付ける場合は、紐を通す前に持ち手を縫い付けてからスナップボタンを打ち付けてください。
◆材料◆
布(表用)、保冷・保温用の銀マット?(内側用)、紐(約45cm)、縫い糸。
ちなみにちゃめさんは、これらを再利用

保冷バックは持ち手が付いてるタイプでした。
材料(お好みで)
持ち手(約43cm、縫い代3cm×2含む)、紐留め?、スナップボタン。

スナップボタンは、ストックしていた物。
必要な部分をカットすると、こんな感じです(笑)
全て不用な物を再利用したので、新たな材料費はかかりませんでした


◆裁断◆
型紙通りに裁断。
失敗してもごまかしが効くので、縫い代は多めに取っておいた方が良いです

※パーツを縫い合わせてから余分な分をカットすれば良いので、縫い代は多めに取っておいても大丈夫です。←しつこい?

銀マットも同様にカットしておく。
◆縫い合わせ◆
@側面を縫う

※写真の様に余分な部分をカットし、端ミシンをかける。
残した6cm部分(紐通し口)は、最後に三つ折りをして仕上げるので、縫い代1cmを折り返し左右に分けて縫っておく。(下記Bを参照)
A底面を縫い合わせる

※@と同様に余分な部分をカットして端ミシンをける。ちなみにちゃめさんは、6mmにしました。ジグザク縫いでもOKです
B上部(紐通し口)を三つ折りにして縫う
三つ折りにした表布を、銀マットの上部1cmぐらいにかぶせる様に縫う。
これだけ開けておくと、紐通しもカバーの開け閉めもペットボトルの出し入れもスムーズに出来ます
(巾着なんかを縫う要領と一緒です。)


◆紐を通す◆
※持ち手、スナップボタンを付ける場合は、紐を通す前に持ち手を縫い付けてからスナップボタンを打ち付ける。
最後に紐を通して完成



こんなんで解っていただけたでしょうか
世界に一つだけのペットボトルカバー、みなさんも作ってみてはいかがですか
キャー、もうこんな時間
朝食作んなきゃ









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